プロフィール

川口 たかふみ川口 孝文 Takafumi Kawaguchi

  • 【出身】京都府舞鶴市
    0歳〜3歳:余部下
    4歳〜小学3年生:愛宕浜町
    小学4年生〜小倉西町在住
  • 【生年月日】1962年(昭和37年)4月9日
  • 【座右の銘】「誠意」「勤労」「見識」「気魄」

趣味・特技

  • ・ゴルフ: いわゆる「下手の横好き」。ゴルフ歴は40年近くになりますが、
    100を切ったのは1度限り。110~120を彷徨いながらも、
    コースを縦横に走り回りプレイを楽しんでいます。
  • ・山歩き: 舞鶴トレイル倶楽部、舞鶴トレイルラン実行委員会
    (みなと舞鶴とれとれトレイルラン主催)に在籍。
    舞鶴市内の古道探訪・整備、トレイルランコース整備や整備した
    古道でのハイキング等のイベント実施を通じ、
    山歩きを堪能(息を切らしながらも)しています。
  • ・キャンプ: ボーイスカウトや戸島での生活で慣れ親しんだ野外教育的な
    キャンプから、最近では憩いを求め、若干緩めのレジャーキャンプ
    へとスタイルが変わってきました。
  • ・読書: ミステリィ、ホラー、SF、ファンタジィ、時代物、ショートショート
    等々乱読派です。
  • ・空手道: 物心つく前から、父(空手道「拳心舘」初代舘長)のもとで
    空手を始めました。
    東舞鶴高校空手部主将、国士舘大学琉球拳法部第16代総務部長を務め、
    空手を通じ心身の練磨、礼節、正義感、道徳心等を学びました。

経歴

1969年(昭和44年) 4月 舞鶴市立 新舞鶴小学校   入学

1972年(昭和47年) 4月 舞鶴市立 志楽小学校へ   転校

1975年(昭和50年) 3月 舞鶴市立 志楽小学校    卒業

1978年(昭和53年) 3月 舞鶴市立 白糸中学校    卒業

1981年(昭和56年) 3月 京都府立 東舞鶴高等学校  卒業

1985年(昭和60年) 3月 国士舘大学法学部法律学科  卒業

 海上自衛隊入隊:第85期一般幹部候補生

1987年(昭和62年) 2月 護衛艦もちづき勤務(舞鶴)

1988年(昭和63年) 2月 潜水艦教育訓練隊教育入隊:幹部潜水艦課程学生

2007年(平成19年) 8月 潜水艦あらしお艦長(呉)

2009年(平成21年) 12月 自衛隊情報保全隊本部 第2情報保全室長(市ヶ谷)

2010年(平成22年) 12月 佐世保情報保全派遣隊 隊長

2014年(平成26年) 10月 横須賀潜水艦教育訓練分遣隊 隊長

2017年(平成29年) 4月 海上自衛隊定年退官(1等海佐)

 JMUディフェンスシステムズ株式会社 入社
 舞鶴営業室 秘密保全・情報セキュリティ担当

2018年(平成30年) 9月 JMUディフェンスシステムズ株式会社 退社

同 11月 舞鶴市議会議員一般選挙 初当選

ボーイスカウト活動

1973年(昭和48年) 
ボーイスカウト舞鶴第5団 入団
1978年(昭和53年) 
第7回日本ジャンボリー シニアスカウト参加
1982年(昭和57年) 
第8回日本ジャンボリー 京都第2隊 副隊長
元 ボーイスカウト舞鶴第5団 副隊長
スカウトとして、また指導者として、自然と触れ合うことの楽しさと怖さを
教えられたとともに、多くの貴重な体験を得ました。
私のアウトドアの礎を作ってくれたのもボーイスカウト活動です。

京都府青少年の島「戸島」

1981年(昭和56年)から1984年(昭和59年)の4年間、
「京都府青少年の島・戸島」村長(管理人)として、7月・8月のキャンプ場
開設期間、施設の維持・管理や主に小中学生へのキャンプ、リクレーションの
指導に当たりました。
戸島は、1969年(昭和44年)オープン、毎年夏になると、多くの子供達が
自然体験学習に訪れましたが、利用者の減少、設備の老朽化、獣害等の影響で、
2008年(平成20年)から、休島となっています。

所属会派・
委員会等

会派:創政クラブ議員団

常任委員会:総務消防委員会 広報会議 議会報編集部会 予算決算委員会 委員

特別委員会:原子力防災・安全等特別委員会 副委員長

その他

・舞鶴防犯推進委員協議会 防犯推進委員

・社会福祉法人 舞鶴学園 評議員

・※NPO法人 駅舎と共にいつまでも 理事

・公益財団法人 水交会 舞鶴支部 幹事

・公益社団法人 舞鶴自衛隊家族会 参与

・舞鶴東遺族会 相談役

・志楽地域子育て支援協議会 理事

・志楽消防団後援会 会長

・志楽地区連絡会 事務局

・国士舘大学同窓会 京都府支部

※ 文化財的建造物『旧松尾寺駅舎』(大正11年12月20日開業)を新たな
 交流の場として保存。住民参加型コミュニティ活動の拠点として事業を行い、
 地域の活性化に寄与することを目的に活動。